女子は必見!赤城神社へGO!

【コロナ自粛期間中の受け入れ可能】
各学校休校中でお子さま(さまざまな特性を持つ、小学校一年生〜高校三年生まで)を受け入れています。
 休校措置期間の見通しが付かず、子どもの勉強の忘れや遅れを気になさる保護者の声が多く聞かれるようになりました。そこで、その声にお応えして、【訪問・ウェブ支援・受け入れ】と三つのチョイスでフォローをスタートしています。
 個別にご相談承りますので、お電話またはメールフォームでお問い合わせください。

電話番号 0270-61-9806(直通)
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今日は森林浴を兼ねて、【赤城神社】に参拝してきました!

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森の中に際立つ、見事な朱色!!美しいです✨
でも、そもそもなぜ神社の鳥居は朱色なのか…皆さんはご存知でしょうか?

朱色は生命の躍動を表すとともに、古来より災厄を防ぐ色としても重視されてきたそうです。
また、朱は【平家】の旗色でもあります。したがって、平家由来の神社の鳥居は朱色なんだとか…🙄

赤城山の大沼から赤城神社にかかる啄木鳥(きつつき)橋も水面にその朱色が映えて美しいです。しかし、残念ながら、損傷が発見されたため、しばらくの間、通行禁止となっていました😣

さてさて、【赤城神社でお願いした女性の願い事は必ず叶えられる】ってご存知でしたか?
「赤城神社で参拝すると美人の娘が授かる」のだとか…

その理由にはこんな言い伝えがあるそうです。
【昔、都を追われて上毛野国にやってきた高野辺大将家成には、たいへん美しい二人の姫がいました。その姫の名は「赤城姫」と「淵名姫」。
ところが、姫たちの母は突然の病に倒れ、急逝してしまいます。家成は子供たちを不憫に思い、新しい母親を迎えました。新しい母との間にも二人の姫が生まれますが、この二人の姫の容姿と性格は「赤城姫」、「淵名姫」には到底及びませんでした。新しい母親は次第に姫たちの美しさに嫉妬し、憎悪の念をたぎらせました。

そんなある日のこと、都より「家成の罪を許し、上毛野国の国司に任ずる」という命令があり、都に上京することになりました。この時とばかり、新しい母親は二人の姫を襲い淵名姫を殺してしまいます。
結局 、二人の美しい姫は赤城大明神に召されて、赤城の神様になったのでした。】

女性の願い事が叶うとあらば、これは行かない手はありませんね😏✨

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おうちタイム♪ではカードゲーム!!
日に日に力をつけていくNさんに玉砕した杉本先生でした😁✨

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😷感染対策😷
コロナウイルスが爆発的に増えています!!日頃から自分でできる感染予防をこまめにこころがけましょう‼️

✔️規則正しい生活を!
 よく寝る
 バランスよく食べる
 身体を動かす

✔️空気の入れ換え

✔️加湿をする

✔️こまめな手洗いうがい

✔️水分補給

✔️人との間隔を保ち、なるべく近距離で接しないようにする

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